悦子日記 浩子さんから電話 夕食はいりませんが遅くなります
悦子日記 浩子さんから電話 夕食はいりませんが遅くなります
お昼過ぎに浩子さんから電話が有りました。
大学のレポートを作るためにお友達と共同作業をします。そのあとで夕食会をします。
ですから、夕食の準備が不要との事でした。21時ころには帰ります・・・。とのこと。
一人で夕食を済ませてお風呂の準備をしておきました。
時間つぶしにDVDを見ることにしました。
『恋におちて』です。
ニューヨークからメトロの方向が同じ男女の淡い恋の物語です。
ロバート・デニーロが友人の自宅を借りて、メリル・ストリーブさんと二人で出かけます。
お部屋に入ってから窓の鎧戸を開けてレースのカーテンだけにします。
ベッドサイドで唇を合わせながらお互いの洋服を脱ぎます。
メリル・ストリーブさんは初めてのベッドですが、デープキスの後で着衣を脱ぎかけます。
ところが、交わりの直前に行為を止めます。
出来ないわ・・・
映画の前半はベッドシーンのための盛り上げのためだったのに・・・。
ロバート・デニーロさんは不満ですが諦めます。
お互いは家庭を持った設定ですから、浮気ですね・・・。
何処にでもありそうな設定ですから、ラブストーリイとしてはまずまずでしょうね。
この映画を見ましたから、少し気分が高まっていました。
浩子さんが帰ってきましたから、紅茶を入れて今日の出来事を聞いてあげます。
暫くして、お風呂に入ることになりました。
何時ものように、二人で入ります。
浩子さんが、背中を流しましょうと言ってくれましたからイスに座ってお願いしました。
念入りに洗ってくれて、後ろから乳房も洗ってくれました・・・。少し燃え始めてきました・・・。
位置を交代して悦子がお背中を流してあげました。
シャボンを付けて手を伸ばして乳房を洗いました。
乳首が少し硬くなっています。
浴槽に浸りながらキスを始めました。
私は映画のお蔭で準備が出来ていました。
浩子さんの部分へ指先を伸ばします。
彼女が中腰になって指先が入りやすくしてくれました。
クリを迫り出させますと固くなってきました。
その部分へ、人差し指を入れ始めましたら・・・。
おかあさん、したかったですう・・・。
お互いの気分が高まってきましたからベッドへ直行です。
舌先を絡めてのキスで気分が高まります。
乳房も触れ合っていますから気分が高まります。
お互いの部分へ指先を入れあって燃え上がります・・・。
しばらくしてから、私が上からかぶさって、69に体型になりました。
クリをお触りしながらラビアを広げて内部を見てあげます。
白いネバネバのジュースがたまっていました。
両手で広げながら中指を深く差し入れました。
おかあさん、良いです・・・。
ザラザラの内壁を刺激してあげます。
浩子さんが一気に燃え上がって最初のアクメになりました。
二人の身体を密着させて擦り合わせしました。
浩子さんの両足を広げてお互いの部分をこすり合わせます・・・。
69の体位に戻ってクリを噛んであげました。
おかあさん、逝きそうです・・・。
クリを噛み噛みしながらきつく吸ってあげました。
両方の指先でラビアを広げてあげます・・・。
内側からゼリー状のエキスが漏れてきます。
エキスはすべてを吸い取ってあげました。
浩子さんは何回もアクメになって満足したみたい・・・。
ベッドの引き出しから拡張器を出して内部を見てあげます。
その状況を教えてあげましたら大興奮です。
おかあさんのも見せて・・・。
浩子さんに入れていたのを取り出して見ていただきました。
お母さんの内側はピンク色できれいです・・・。
拡張器のねじを広げるように教えて、内側を見てね・・・。
お互いが高まったところで、ローターを入れてあげました。
小さいローターでクネクネしてあげましたら大喜びでした。
しばらくしてから、太いのに交換してほしいと言われましたから、ローターにクリームを塗りつけて準備をしました。
太いのは少し硬かったのですが時間をかけていましたら、スーッと入りました。
入りましたよ・・・。
全部が入ったのですか・・・。
全部が入りましたと教えました。
お母さん、きついですけど気持ちが良いです。
出し入れをしながら様子を見ていましたら・・・。
おかあさん、なりそうです・・・
逝きました・・・
お互いに抱き合ってエクスタシーを楽しみました。
浩子さんは高校の卒業時に同級生と仲良くしてバージンを卒業したみたいでした。
男性が遠隔地へ進学されたからその後の交わりは無かったと教えてくれました。
恍惚の時間を過ごしてから浴室へ。
その部分は浴室のビデできれいにしました。
浴槽に浸りながらお互いの乳房を弄びました。
ベッドへ戻って横たわっていましたら、悦子の内部へ指先を侵入させてきました。
お返しで、お互いに指先を入れあっていました。
沢山のジュースを出していたのに、直ぐにお互いが溢れていました・・・。
ブランデーを薄めて飲んでから、ネグリジェなしで抱き合ってお休みしました。
真夜中にも乳房へのキスや、クリを押しのけて内部へのペッテイングでした。
お互いのGスポットへの愛撫はサイコーでした。
女性同士は飽きないですね
お昼過ぎに浩子さんから電話が有りました。
大学のレポートを作るためにお友達と共同作業をします。そのあとで夕食会をします。
ですから、夕食の準備が不要との事でした。21時ころには帰ります・・・。とのこと。
一人で夕食を済ませてお風呂の準備をしておきました。
時間つぶしにDVDを見ることにしました。
『恋におちて』です。
ニューヨークからメトロの方向が同じ男女の淡い恋の物語です。
ロバート・デニーロが友人の自宅を借りて、メリル・ストリーブさんと二人で出かけます。
お部屋に入ってから窓の鎧戸を開けてレースのカーテンだけにします。
ベッドサイドで唇を合わせながらお互いの洋服を脱ぎます。
メリル・ストリーブさんは初めてのベッドですが、デープキスの後で着衣を脱ぎかけます。
ところが、交わりの直前に行為を止めます。
出来ないわ・・・
映画の前半はベッドシーンのための盛り上げのためだったのに・・・。
ロバート・デニーロさんは不満ですが諦めます。
お互いは家庭を持った設定ですから、浮気ですね・・・。
何処にでもありそうな設定ですから、ラブストーリイとしてはまずまずでしょうね。
この映画を見ましたから、少し気分が高まっていました。
浩子さんが帰ってきましたから、紅茶を入れて今日の出来事を聞いてあげます。
暫くして、お風呂に入ることになりました。
何時ものように、二人で入ります。
浩子さんが、背中を流しましょうと言ってくれましたからイスに座ってお願いしました。
念入りに洗ってくれて、後ろから乳房も洗ってくれました・・・。少し燃え始めてきました・・・。
位置を交代して悦子がお背中を流してあげました。
シャボンを付けて手を伸ばして乳房を洗いました。
乳首が少し硬くなっています。
浴槽に浸りながらキスを始めました。
私は映画のお蔭で準備が出来ていました。
浩子さんの部分へ指先を伸ばします。
彼女が中腰になって指先が入りやすくしてくれました。
クリを迫り出させますと固くなってきました。
その部分へ、人差し指を入れ始めましたら・・・。
おかあさん、したかったですう・・・。
お互いの気分が高まってきましたからベッドへ直行です。
舌先を絡めてのキスで気分が高まります。
乳房も触れ合っていますから気分が高まります。
お互いの部分へ指先を入れあって燃え上がります・・・。
しばらくしてから、私が上からかぶさって、69に体型になりました。
クリをお触りしながらラビアを広げて内部を見てあげます。
白いネバネバのジュースがたまっていました。
両手で広げながら中指を深く差し入れました。
おかあさん、良いです・・・。
ザラザラの内壁を刺激してあげます。
浩子さんが一気に燃え上がって最初のアクメになりました。
二人の身体を密着させて擦り合わせしました。
浩子さんの両足を広げてお互いの部分をこすり合わせます・・・。
69の体位に戻ってクリを噛んであげました。
おかあさん、逝きそうです・・・。
クリを噛み噛みしながらきつく吸ってあげました。
両方の指先でラビアを広げてあげます・・・。
内側からゼリー状のエキスが漏れてきます。
エキスはすべてを吸い取ってあげました。
浩子さんは何回もアクメになって満足したみたい・・・。
ベッドの引き出しから拡張器を出して内部を見てあげます。
その状況を教えてあげましたら大興奮です。
おかあさんのも見せて・・・。
浩子さんに入れていたのを取り出して見ていただきました。
お母さんの内側はピンク色できれいです・・・。
拡張器のねじを広げるように教えて、内側を見てね・・・。
お互いが高まったところで、ローターを入れてあげました。
小さいローターでクネクネしてあげましたら大喜びでした。
しばらくしてから、太いのに交換してほしいと言われましたから、ローターにクリームを塗りつけて準備をしました。
太いのは少し硬かったのですが時間をかけていましたら、スーッと入りました。
入りましたよ・・・。
全部が入ったのですか・・・。
全部が入りましたと教えました。
お母さん、きついですけど気持ちが良いです。
出し入れをしながら様子を見ていましたら・・・。
おかあさん、なりそうです・・・
逝きました・・・
お互いに抱き合ってエクスタシーを楽しみました。
浩子さんは高校の卒業時に同級生と仲良くしてバージンを卒業したみたいでした。
男性が遠隔地へ進学されたからその後の交わりは無かったと教えてくれました。
恍惚の時間を過ごしてから浴室へ。
その部分は浴室のビデできれいにしました。
浴槽に浸りながらお互いの乳房を弄びました。
ベッドへ戻って横たわっていましたら、悦子の内部へ指先を侵入させてきました。
お返しで、お互いに指先を入れあっていました。
沢山のジュースを出していたのに、直ぐにお互いが溢れていました・・・。
ブランデーを薄めて飲んでから、ネグリジェなしで抱き合ってお休みしました。
真夜中にも乳房へのキスや、クリを押しのけて内部へのペッテイングでした。
お互いのGスポットへの愛撫はサイコーでした。
女性同士は飽きないですね
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