悦子日記 東京でのセミナーのお話 佐野さんとの出会い

悦子日記 東京でのセミナーのお話 佐野さんとの出会い


セミナーの中でテーマごとにグループを作り討論会が行われました。

娘婿から携帯電話へ着信があり、ホテルへ帰ってから彼に電話をいたしました。

逢いたいから早く帰ってきてください・・・との事でした。


セミナーの最終日には夕食会がありアルコールも入ってなごやかな雰囲気でした。

懇親会の後は自由行動で散会でしたが、お隣の席だった佐野さんが声をかけてくださって、最上階のラウンジへご一緒しました。

カクテルを頂きながらの談笑でした。


リラックスしていましたから、ステップを踏みながらダンスに興じました。

久しぶりのダンスで体を触れ合っていましたら手のひらに汗が出ていました・・・。


佐野さんから私の部屋へ来られませんかとのお誘いを受けました。

お部屋に入って椅子に掛けて水割りで乾杯。


55歳とお見受けしていましたら65才との事でした。

少しずつのアルコールでしたが酔いの勢いでチークダンスになりました。

身体を抱かれて気持ちが高ぶっていました・・・。


ルームサービスのカクテルで乾杯した後で唇を重ねました。

舌先が侵入して乳房を押されながら・・・。

スカートのファスナーが下げられて床にずり落ちました。


ブラを外されて乳房への愛撫が自然に・・・。

乳首への愛撫でメラメラでした。

ショーツを脱がされて指先でクリへのタッチが始まりました。

ソフトタッチで責められてジュースが漏れ始めていました。


やがて、お口で舐め舐めされましたら気持ちが高ぶって止まらなくなりました。

良いですか・・・問われましたけどお答えができません。


中指と人差し指が侵入して、リズミカルに弄ばれました。

坊やを持たされて入口まで・・・。

数分の経過で私の中へ・・・。


一週間の間でこのような事になろうとは・・・。

正常位で繋がって深い交わりになりました。

繋がったままで唇を合わせていますから気持ちが最高潮になっていました。


佐野さんから、良いですか ? 

頷くしか方法が有りません。

佐野さんが私の部分へキスしながら、お元気になった坊やを私のお口に触れさせてこられました。

お口で坊やをキスするしか有りませんでした。


セミナー期間中の一週間を、朝食・昼食・夕食などを共にしていましたから、お相手を観察する時間は十分でした。

ベッドで交わりながら反省していましたが・・・。

なる様になれば・・・。との気持ちも捨てきれませんでした。


佐野さんからの贈り物を受け入れましたら、身体の相性が良かったのかしら・・・。

一体となり、エキスを受け入れて抱き合って居ましたら憎めないようになっていました。


身体中を舐めまわされて、嫌ですとは言えない雰囲気でした。

いけない事ですが女の性は悲しいです。

ホテルで延泊して一日を過ごそうとのご意見に逆らえなくなっていました。


佐野さんは女性のお友達はいらっしゃらない様でしたから、好きですと言われるのを遮ることも致しませんでした。

クリをキスされましたから、『軽く噛んで・・・』と、お願いしました。

初めての経験みたいでしたから、大喜びされていました。

私が坊やをお口に含んで舌先で舐め舐めしましたら大喜びでした・・・。

坊やをお口で弄んでいましたら、気持ちが高ぶって、

『出そうです・・・』

ご返事をするまで待てなくて口内発射でした。

とても濃度の高いエキスでした。

舌先へ絡められていました。

お口で飲み込んでから、ガーゼのハンカチをお湯で浸して坊やをきれいにしてあげました。


奥様が先立たれてから、二年になるそうでしたが女性との交わりはされなかったとの事でした。

私の事を聞かれましたが、男性とのお付き合いは有りませんとお答えしました。

ベッドでの事ですからね・・・。


裸の二人ですから抱き合ってキスして・・・。

深夜にも求められて受け入れました。

早朝の五時頃にも繋がってエキスの補給をしていただきました。

遅めの朝食は、お粥の定食。

お部屋に戻ってバスルームでお互いを洗いっこしました。

坊やを両手の指先で弄びましたら、繋がりましょう・・・。

お断りできない雰囲気でした。


浴室の壁に向かった両手をついて背後から重なってこられました・・・。

濡れた身体で、ベッドへ戻ってバスタオルを敷いて、両手をついてドッグスタイルで繋がりました。

この体位が良かったので、大きなお声で深く突いて・・・。

体内へは大量のエキスが流れ込んでいました。

坊やへのキスを求められましたから丹念に致しました。


私の内部を見たいとのお願いでしたから、太ももを広げて観察していただきました。

指先を入れていただいて、Gスポットへお招きしました。


私はのた打ち回るほどの快感でした・・・。

私の体内から流れ出るエキスは全部、吸い取っていただきました。

見せてはいけないものを見ていただき、心が高ぶっていました。


ベッドで裸のままで抱き合い、まさぐりながらの共通時間でした。

お昼過ぎまでベッドで過ごしました。

坊やが小さくなれば、持ってほしいと言われて・・・。

遅い昼食を頂きながら、明日は鎌倉へ来られませんかとのお誘いがありました。

少しでもご一緒の時間を過ごしたくてお受けしました。


早めの夕食は、お魚料理を頂きました。

日本酒を口移しで飲ませていただきました。

お部屋へ戻って洋服を脱がせていただいて、ショーツだけになってベッドで戯れました。

クリを愛撫されていましたら、内部から愛液が流れ出していました。指先ですくって飲み干されました。

大股開きの姿勢で指先を深く差し込まれて悶える私でした・・・。

坊やをフルート代わりにして69で交わりました。

私は坊やを直接、入れてほしくてお願いしました。

メリメリと入って来られるときの感触が良かったです。

数時間の間、繋がったままでした。

正常位で交わってお相手の体重を感じながらの姿勢は満足出来ました。


翌朝、トーストと紅茶で朝食を頂いてからお部屋へ戻って身づくろいをしていましたら、キスを求められました。

その場の雰囲気でスカートをずり下げられましたから、再びのご希望と受取りブラとショーツだけになってベッドへ入りました。

佐野さんはブリーフだけでベッドに入られました。

脱がせてほしいと言われて、ブリーフの脱衣係になりました。


私のショーツは佐野さんに脱がせていただきました。

唇を合わせながら、下半身も・・・。

二日続きで何回も交わっていますから、自然な成り行きでした・・・。

私を上にしていただいて交わっていましたら、佐野さんの準備が出来てプレゼントの段階です・・・。

両足の太ももを合わせていましたら、沢山の唾液をすりこまれてべたべたでした。

深い繋がりを求められ卑猥な言葉責めで気持ちが高ぶっていました・・・。

私のお尻が抱えられて、佐野さんのピッチが速くなりました。

言われるままにお尻の筋肉を絞って坊やを締め締め・・・。


悦子さん、

出る・・・。


ちょうだい・・・。


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この記事へのコメント

角 勝則
2022年06月30日 05:45
投稿を首を長~くして待っていました。
素敵な東京での体験、良かったですね😃
魅力的だった悦子さんに声をかけられた佐野さんもお喜びになられなたでしょう‼️